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電波少年OBが練馬のバッティングセンターに集結 

電波少年OBが練馬のバッティングセンターに集結 

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元「猿岩石」でタレントの森脇和成(44)が12日、東京・練馬の「バッティングプラザ大泉」でスマホゲーム「ぼくらの甲子園!ポケット」のPRイベントに出席し、音信不通状態の元相方・有吉弘行(44)について「地元の誇りですよ」と持ち上げた。

2004年に芸能界を引退した森脇だが、15年にタレントとして復帰。大ブレイクしている有吉には電話してもつながらず、メールの返信もないことをネタにしているが、現状は変わっていない様子。「引退して数年後に下北沢の寿司屋でバッタリあって、有吉から『写メ撮らせて』と言われてブログに上げられ、ヤフートップに載ったのが最後かな」と懐かしんだ。報道陣から「何か伝えたいことは?」と聞かれると「特にないです。地元の誇りですよ」と話した。

この日は、かつての「進め!電波少年」のTプロデューサーこと土屋敏男氏(61)や元地球防衛軍レッド・伽代子(48)、元ドロンズ・大島直也(47)、元パンヤオ・伊藤高史(41)ら電波少年ファミリーも同席。森脇は土屋氏に「11時半に大泉学園で飯食おう」と誘われ、何も知らされないまま目隠しをされてバスへ。ドッキリ企画で人気だった電波少年を思い起こさせる状況でバッティングセンターに到着。「今度は半年、1年帰れないのかな」と覚悟したという。

報道陣から「電波少年、復活できるのでは?」と聞かれた土屋氏は「もうテレビじゃ無理かな。ネット企業でどこか希望があれば」。森脇は「僕は制作側で…」と立候補したが、周囲から「そりゃ無理だ」とダメ出しされていた。

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